>  > ビビるほど美人だったんです

ビビるほど美人だったんです

そこまで女性に免疫のない自分にとって、彼女のようなタイプははっきり言えばビビってしまうんですよ。恐怖って意味じゃないんです。あまりにも美人なので、何を喋れば良いのか分からないって意味ですね。この前一緒した風俗嬢のWちゃんのことなんですけど、相当な美人。街ですれ違ったら思わず振り向いてしまうんじゃないか…なんて思ってしまうような美人だったんですよ。それで自分自身、かなり緊張というか萎縮してしまいました。彼女は何も悪いことをしていないんですけど、ビビってしまったんです。ただ彼女はプロの風俗嬢というか、意識が高かったです。こんな自分相手にでさえ積極的に、そして笑顔混じりで話しかけてくれて。正直言うと、そこら辺から実はあまり記憶がないんですよ。その次に覚えているのはシックスナインの体勢から彼女に発射したこと。途中の部分はあまりにも緊張していたのかドキドキ感が強すぎたのか覚えていないんですけど、それくらい満足したんですよ。

忘れられないような女の子でしたから満足

じっくりと今回の女の子は自分を攻めてくれました。彼女はデリヘル嬢の中でも特段ずば抜けて可愛いというタイプではありません。しかし、かなり人気があるのでその秘密はなんだろうかと気になって自分も指名をしてみたんです。実際に会った瞬間はいたって普通なデリヘルで働いている風俗嬢って感じです。どうやったらこの女の子が風俗業界で生き残っていけるんだろうなんて考えてしまうくらいのレベルなんです。でも彼女が人気がある理由はすぐにわかりました。彼女のテクニックが素晴らしいからハマっていくんですね。とにかく適切な感じのプレイをその都度行なってくれます。こちらが口で刺激をして欲しいと思っていたらしっかりと行なってくれます。まさにいやらしいことを得意としていそうな感じです。たくさん自分の身体中を舐め尽くしてくれました。彼女は足の指までしっかりと舐めてくれますので新しい快感を発見してくれましたよ。こんなに攻めまくってくれる女の子は初めてでしたので忘れられないですよね。

[ 2016-09-18 ]

カテゴリ: 風俗体験談